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【求めていないものは得られない】

【求めていないものは得られない。 青木仁志】


 自分の人生に主体性を持って生きるということは全てのことに対して求めて得ていくということです。そうでなければ人から与えられるのを待つだけの人生になって、与えてくれない人に対して不満を抱くようになってしまいます。

 

 何か得られないものがあるときは周囲に対して不満を言うのではなく自分が本当にそれを求めているかどうか、そのために何をしたのかを見つめ直すことが大切です。

 

求めていないものは得られない。 青木仁志

 

 求めているから得られるし、求めていないから得られない。全ては自分の選択によるものです。得たいものがあるなら自ら進んで強く求めていくことが必要ですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【無から有を生み出せる人間になれ】

【無から有を生み出せる人間になれ。 青木仁志】


 人が何かをするときに前例踏襲でいくか、改善を加えたり新しいものにしていくかは人それぞれです。仕事においては決められた通りにやることは大切なことですが、その中でも何かより良くできるところは必ずあるものです。そういった改善点を見つけ出していこうとすれば決まりきった仕事でも主体性をもって取り組むことができます。主体性をもって仕事に取り組むことができれば、人生にも主体性をもって生きることができるものです。

 

無から有を生み出せる人間になれ。 青木仁志

 

 受け身で与えられるだけなら不満が生まれ、主体性をもって作り出せば感謝が生まれます。主体的に創造性を発揮していける人生にしたいものですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【満足したお客様は最高の協力者になる】

【満足したお客様は最高の協力者になる。 青木仁志】


 目の前のお客様に満足していただければ紹介や口コミなど協力していただけますので徐々にお客様の数は増加していきます。逆にそれなしにマーケティングを強化して集客したとしても、不満足なお客様をたくさん増やすだけになって逆の口コミが急速に広がることになり、ビジネスにおいて致命的になってしまいます。それを避けるためにまずは目の前のお客様に満足してもらうことができる能力を身につけ、その後に集客していくという順序が重要です。


満足したお客様は最高の協力者になる。 青木仁志

 

お客様に協力者になって力を貸して頂くことを望むなら、まずは自分がそれに相応わしい人間になる努力をしていくことが何よりも大切ですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【学ぶ事は誰でもできる。ただし、それを実行するかしないかが勝負を分ける】

【学ぶ事は誰でもできる。ただし、それを実行するかしないかが勝負を分ける。 青木仁志】


 学ぶことでたくさんの知識を得ることはできます。そしてしっかり考えれば理解することもできます。でもこれは自分の頭の中のイメージの世界です。もしかすると知ったつもり分かったつもりになっているだけかもしれません。

 本当に理解しているかどうかは実際に行動してみると分かります。理解度の深さが行動の質となって現れるからです。理解するだけでなく実際に実行するとなると急にハードルが高くなるのは自分でも理解度の深さがわかるからです。だからこそ実行が大切なのです。

 

学ぶ事は誰でもできる。ただし、それを実行するかしないかが勝負を分ける。 青木仁志

 

 学んだつもり理解したつもりではなく実行していくことで理解できていることの証明にもなりますし、それこそが成果を分けるものです。しっかり行動をイメージして理解して学び、実行へのハードルを下げていくことが大切ですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

 

 

【本当の愛とは行為が伴なうもの】

【本当の愛とは行為が伴なうもの。 青木仁志】


 愛は1人ではなしえません。必ず対象となる相手がいるものです。だから相手に伝える必要があります。つまり愛とはコミュニケーションを伴うもので伝わらないと意味がありません。

 

 そして愛は静ではなく動です。「愛という字は心を真ん中で受ける」というくらい行為をイメージする言葉です。どれだけ深く心で思っていたとしても行動で表現し伝えて受け取ってもらわなければ愛という言葉の持つ本当の意味は伝わりません。


本当の愛とは行為が伴なうもの。 青木仁志

 

 行動することは時間もお金もかかるものですが、それをするからこそ愛は伝わるものですし育まれます。肝に銘じていかないとですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【プロは結果に生きる】

【プロは結果に生きる。 青木仁志】

 

 プロは結果が全てです。そう決めるだけで自分の中で基準が上がります。結果に対して言い訳しない、責任をとると本気で決めれば、結果が出るまでの間の行動が変わります。そうすれば自ずと道は開けていくものです。

 

プロは結果に生きる。 青木仁志

 

 結果に生きると決めることがプロがプロたる所以ですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【社会はすべて、信念がある人が決定している】

【社会はすべて、信念がある人が決定している。青木仁志】

 現在世の中にあるものは全て先人が努力の末に作り上げたものです。その実現までに幾多の困難を乗り越えてきたことでしょうが、その原動力はやはりその人の持つ信念でしょう。つまり社会のすべてのことは信念をもって努力した人がいたから出来上がったものです。

社会はすべて、信念がある人が決定している。青木仁志

 信念も持たず行動もしなければ社会に影響を与えることなどできません。こうしたいという信念を持ち成就した人が世の中を変えていく。信念を持つことは大切ですね。

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。


【プロは事実に生きる】

【プロは事実に生きる。 青木仁志】


 数字や結果などの事実は変えることのできないものです。言い訳や解釈によって都合の悪い事実を都合の良い現実に変えることができても事実自体が変わったわけではありません。事実から目を背けて言い訳すればするほど、自己正当化と他積につながり自己成長からは離れていきます。

 

 プロというのなら仕事で数字の成果をあげることが必要で、事実がそうでなければ自己責任でそうなるようにすることが求められます。決して言い訳を求められているわけではないのです。

 

プロは事実に生きる。 青木仁志

 

 事実と向き合っていく真剣な姿勢が真のプロというものですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

 

【プロとアマの違いは捉えている基準の差にある】

【プロとアマの違いは捉えている基準の差にある。 青木仁志】


 プロとアマを隔てているものはなんでしょうか。それで生活しているかどうかでも判断できると思いますが、一番の違いは持っている基準の違いだと思います。報酬を得るという観点でみるとアマチュアは自分自身の満足のため、プロはお客様の満足のためにという基準で仕事をしているのではないでしょうか。つまり求めている基準が違うということです。

 

プロとアマの違いは捉えている基準の差にある。 青木仁志

 

 プロとして仕事をするのなら基準もそれに恥じないように引き上げて、その基準で生きて行くための不断の努力が必要だということですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【人はみな人生のセールスマン、誰かに何かを売り込んで生きている】

【人はみな人生のセールスマン、誰かに何かを売り込んで生きている。 青木仁志】


 人に何かを買ってもらおうと思えば相手に評価してもらわなければなりません。セールスとは相手の人から評価を得ることで対価を得るます。人から評価を得るという点でいうとセールスに限らず全ての人が自分自身のセールスマンであると言えます。人は多かれ少なかれ他人からの評価を得ようとして生きていますが、表面上取り繕ったり嘘をついたりして誠実でなければ評価が低くなるのはセールスも同じです。


人はみな人生のセールスマン、誰かに何かを売り込んで生きている。 青木仁志

 

 生きている間ずっと自分という人間を他の人に売り込んでいるという感覚を持っていくことは、とても大切な人生の軸になりますね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

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