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【できるという解釈が事実をつくる】

【できるという解釈が事実をつくる。 青木仁志】


 できると思って行動すればできることがあるかもしれません。上手くいけばそれは事実になりますし、もし上手くいかなかったとしても経験が得られます。

 できないと思って行動しなければできることはありません。そしてそこから得られる経験もありません。

 

できるという解釈が事実をつくる。 青木仁志

 

 決して無謀な挑戦が良いわけではありませんが、最初からできないと決めつけて諦めることなく可能性を探ることが事実を作り上げる第一歩になります。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【素のままの自分で接するようにする】

【素のままの自分で接するようにする。 青木仁志】

 

 人の印象は言葉や外見だけでなくそれ以外の部分でも伝わるものです。どれだけ自分を良く見せようとしても本当の自分は相手に伝わってしまいます。伝わった印象と言葉や行動にズレがあると相手はその人に違和感を感じるようになります。

 

素のままの自分で接するようにする。 青木仁志

 

 素のままの自分で接することが人間関係における信頼構築の第1歩です。ありのままの自分でも好感を持ってもらえるようになるために、本質的な部分での自己成長の努力はとても大切です。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【成功は愛の結晶である】

【成功は愛の結晶である】

 

 成功は多くの人の協力なくしては成しえません。そこには金銭的なやりとり以上のたくさんの想いが集まっているに違いありません。その想いは言い換えれば愛と言ってもいいものでしょう。


成功は愛の結晶である。 青木仁志

 

 成功したときはもちろんですが成功に至るまでもいただいた愛に感謝しながら生きていきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

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【成果が出ないというのは、さぼっているか能力がないかのどちらかである】

【成果が出ないというのは、さぼっているか能力がないかのどちらかである。 青木仁志】


 成果はなかなか出ないものです。そんなとき自分の行動を見直してみる必要があります。もしかしたら時間を有効に使っていないかもしれませんし、そもそもそれを成し遂げるための能力が不足しているのかもしれません。時間が有効に使えていなければタイムマネジメントをもっとしていかなければなりませんし、能力が不足しているのならそれを補うために学ばなければ解決しません。

 

成果が出ないというのは、さぼっているか能力がないかのどちらかである。 青木仁志

 

 成果が出ないときにはそれまでと同じ行動をとり続けるのではなく、自分を見つめ直して問題を洗い出し、その問題に対して効果的な行動に変えていくことが大切です。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

 

【人生に成功の秘訣はない。ただ目の前の目標を一つ一つ達成していくだけである】

【人生に成功の秘訣はない。ただ目の前の目標を一つ一つ達成していくだけである。 青木仁志】


 成功するために必要なことは人によって違うことはなく、また近道になるような特別な秘訣もありません。自らの成功に向かって自ら定めた目の前の小さな目標を達成するために、日々努力を続けていくことしかありません。


人生に成功の秘訣はない。ただ目の前の目標を一つ一つ達成していくだけである。 青木仁志

 

 成功には秘訣はなくても誰もが知っているような原理原則はあります。それをどれだけ多くどれだけ長く続けるかの違いが成功不成功を分けるポイントです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

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【仕事上手は段取り上手】

【仕事上手は段取り上手。 青木仁志】


 仕事ができる人は仕事を細かく分解して分類し、効率的な順番に並べ変え、出来上がった工程を計画通りに進むようにしっかり管理していきます。つまり具体的に進めかたをイメージできる人です。

 

仕事上手は段取り上手。 青木仁志

 

 大まかに捉えるのではなく具体的な工程に計画化できることが段取り上手です。仕事がはかどるプランニングを常に意識していきたいものです。

 

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【人間の本質は、考え方に集約される】

【人間の本質は、考え方に集約される。 青木仁志】


 人の考えはその人の行動であらわされ評価されますが、行動にださない部分もあるので行動がその人の全てではなく、その人の本質はそのもとになる考え方です。つまりその人の考え方を知ることはその人の本質を知るということになります。

 

人間の本質は、考え方に集約される。 青木仁志
 

 考え方は今までの経験や知識から形作られるものですので変化させることも可能です。良い情報と出会い良い知識を得ることは考え方を変化させ人間の本質さえも変化させるものです。生きていくうえで常に良い考え方を身につけていくことが大切です。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【人は常に自らの行動を選択している】

【人は常に自らの行動を選択している。 青木仁志】


 人は自分で選択して行動しています。他人からどんなに言われたとしても、最終的に自分で動こうと決めない限り動くことはありません。たとえ嫌々やるとしても嫌々でもやるという行動を自分で選択したからです。つまり人の行動はその人自身が選択して決めたものなので、他人や環境などを言い訳にしたとしても、その行動から生じる結果はすべてその人自身に責任があるのです。

 

人は常に自らの行動を選択している。 青木仁志

 

 自分の行動は人や環境のせいではなく自分で選択したものであって、結果として責任が伴うことを常に意識しながら、より良い選択ができるようにしていきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【自己の厳格な基準に生きよ】

【自己の厳格な基準に生きよ。 青木仁志】


 自分で決めた基準を守るということは自分の人生をコントロールしているということと同じです。そしてその基準が厳しければ厳しいほど、それを守ろうとする努力が主体性を生み成長へとつながります。逆に他の人に決められた基準に従って生きるほど苦しいことはないですし、主体性も生まれず被害者の立場を取ってしまいがちになります。


自己の厳格な基準に生きよ。 青木仁志

 

 基準の高さは人それぞれでも、自分の決めたルールに従って生きることは人生を自分でコントロールしていくためには大切なことですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【個人の成長なくして企業の発展はない】

【個人の成長なくして企業の発展はない。 青木仁志】

 

 企業は人なりといいますが企業とはその会社の建物ではなくそこで働く人の集団のことであるので、企業の発展を考えるときそこで働くスタッフの成長なくして企業の成長もありえないのは当然の事です。

 

個人の成長なくして企業の発展はない。 青木仁志

 

 スタッフにも企業の発展は自分の自身の成長なくしてはありえないという企業業績への責任を感じてもらうことが大切です。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

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