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【成果が出ないというのは、さぼっているか能力がないかのどちらかである】

【成果が出ないというのは、さぼっているか能力がないかのどちらかである。 青木仁志】


 成果はなかなか出ないものです。そんなとき自分の行動を見直してみる必要があります。もしかしたら時間を有効に使っていないかもしれませんし、そもそもそれを成し遂げるための能力が不足しているのかもしれません。時間が有効に使えていなければタイムマネジメントをもっとしていかなければなりませんし、能力が不足しているのならそれを補うために学ばなければ解決しません。

 

成果が出ないというのは、さぼっているか能力がないかのどちらかである。 青木仁志

 

 成果が出ないときにはそれまでと同じ行動をとり続けるのではなく、自分を見つめ直して問題を洗い出し、その問題に対して効果的な行動に変えていくことが大切です。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

 

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