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【自分という人間に対する扱いが成功を決める】

【自分という人間に対する扱いが成功を決める。 青木仁志】


 自分を自分でどう扱うか。他人からの扱われ方には敏感でも自分自身からの扱われ方には鈍感な人がいます。自分にはそんなことは出来ないとかそんなに価値のない人間だと思い込んで自分をそのように扱えば本当にそうなってしまいます。

 逆に自分にも可能性と価値のある人間だと思い込んで、それにふさわしい扱いを自分にしていけば必ずそれが現実になります。結局自分の未来は自分自身に対する思い込みからの行動次第だということです。


自分という人間に対する扱いが成功を決める。 青木仁志


 価値ある自分にふさわしい思考や行動をどれだけ選択し実行していくことができるかが、そのまま現実を決定していくことにつながります。自分を大切に扱うと決めることで未来は変わっていきます。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【喜んでやることがコントロールを増大させる】

【喜んでやることがコントロールを増大させる。 青木仁志】


 同じやるなら前向きに楽しくやる方が創造性が発揮しやすくなって工夫できたり、トラブルが起こっても改善策が出せたりすることでうまくできます。また周囲への影響も良いので協力してもらえたり組織全体へも好影響を及ぼすことができるはずです。

 

 逆に嫌々やれば反対のことが起きます。どちらが自分の目の前の現実をよりコントロールできるのでしょうか。

 

喜んでやることがコントロールを増大させる。 青木仁志

 

 やると決めたら心から「喜んで!」やるのが好循環を生むのですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【毎日、計画的に生きることが自由を生む】

【毎日、計画的に生きることが自由を生む。 青木仁志】


 計画を立てると先の行動が縛られて不自由になりそうな感覚になるかもしれませんが、実は自由な時間が増えます。いつになるかわからないことをいつも気にして生きるよりも、きちんと決めておく方がその他の時間が精神的に自由に使えます。そして何より計画を立てるということ自体が実行するためのコミットメントレベルを高めていくことになります。そうやってタスクをこなしていくことが将来の自由な時間を作ります。


毎日、計画的に生きることが自由を生む。 青木仁志


 日々計画的に生きて合間の自由をつくりだし、やるべきことをやることで将来的にもさらなる自由を作り出していきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【人生は積み上げである】

【人生は積み上げである。 青木仁志】


 人生は1日1日の積み重ねです。そしてそこで日々起こる様々な出来事は経験となって積み上がり人に厚みを加えていきます。


人生は積み上げである。 青木仁志


 誰であっても何日かまとめて生きることはできません。でもチャレンジしていく人生とそうでない人生では1日の濃度は変わります。人生は1日1日の積み重ねであるということを意識しながら経験を積み上げていきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【戦略思考とは、目標からの逆算思考】

【戦略思考とは、目標からの逆算思考。 青木仁志】


 目の前の物事に対するやり方を戦術というのに対して長期的な視点で物事を考えることを戦略的な思考と言います。戦略的に物事を考えるには未来に向かって目標を立てる積み上げ思考と、目標から現在に戻る計画を立てる逆算思考が大切です。

 

戦略思考とは、目標からの逆算思考。 青木仁志

 

 夢を語るのと違って戦略思考は具体的な行動計画です。目標達成からの逆算によって計画が立てれれば計画の精度はぐっと向上します。目標からの逆算思考を習慣化していきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

 

【時を豊かに生きる。家族との時間も大切にしなければならない】

【時を豊かに生きる。家族との時間も大切にしなければならない。 青木仁志】


 日々を豊かな気持ちで過ごすことは人生を豊かに生きることです。そのために大切な家族との時間はとても重要です。
 でもそうだとわかっていても責任ある仕事をしていると仕事中心になって家族との時間をおろそかにしがちです。やはり大切にすると意識しないとどんどん後回しになってしまいますが、何のために仕事を頑張るのかを自分に問いかけることで優先順位が明確になってきます。


時を豊かに生きる。家族との時間も大切にしなければならない。 青木仁志


 家族との時間をスケジュールに入れることが豊かな人生には欠かせません。大切なものを大切に扱うことが人生の幸福への道ですね。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【生きることは幸福感を得ること】

【生きることは幸福感を得ること】

 

 人生の目的はさまざまでしょうが、その目的を達成していくことで幸せに生きたいと思うことは自然です。わざわざ不幸になろうと努力する必要はありません。目的に向かって努力している最中であっても、毎日少しづつ幸福を感じることで人生は豊かになります。

 

 幸せを感じるのは人からの思いにふれたときや気づいたときです。人に感謝を伝えて一番幸せなのは、その思いに気づけた自分です。

 

生きることは幸福感を得ること。 青木仁志

 

 幸せな人生は幸せな毎日の積み重ねです。幸福感を得られる毎日にしていくために人に感謝を伝えていきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

 

 

【言葉ではなく、行動で語る】

【言葉ではなく、行動で語る】
 

 良い情報に触れることで知識となり、さらに理解して話すことができるようになっても、それを実践しなければ絵に描いた餅と同じです。本当に良いことだと理解したのならそれを実行しなければ気持ちが収まらないものです。もし人には良い良いと勧めながら自分がそれをやっていなければ、勧められた人はそれをみてどう思うでしょう。その人はきっと疑問を感じ内容自体に不信感をつのらせるでしょう。


言葉ではなく、行動で語る。 青木仁志


 言っていることと行っていることとでは重みが全く違います。行動こそが伝わることです。どう言うかではなくどう行動するかに焦点を当てて人に伝えていきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【相手の願望を満たしてから自分の願望を満たす】

【相手の願望を満たしてから自分の願望を満たす。 青木仁志】


 自分の願望最優先で他人の願望を無視して動いていれば周囲の人はどう思うでしょうか。あまり好感を持たれないのは容易に想像できます。それは極端だとしても大抵の人は自分の願望を優先しつつ他人の願望とのバランスをとっているものです。人間関係を良くするにはさらに相手の願望を優先して満たしてあげてから自分の願望も満たすことが大切です。

 

相手の願望を満たしてから自分の願望を満たす。 青木仁志

 

 両者が願望を満たすことでwin-winになることは同じですが、自分が先か相手が先か順番を変えるだけで相手の受け取る印象は大きく変わってくるものです。いつも心がけていきたいものです。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

【偉人とは問題が起きたときに動き出す普通の人である】

【偉人とは問題が起きたときに動き出す普通の人である。 青木仁志】


 偉人といえば自分とは全く違う天才で、その人が生まれつき特別な才能を持っているからできたのだと思いがちですが、ノーベル賞を取る人も実はそうではないそうです。ただ問題が目の前にあったときその解決に全力をあげて行動してくことの積み重ねが偉業につながったのだそうです。

 

偉人とは問題が起きたときに動き出す普通の人である。 青木仁志
 

 偉業かどうかは人が判断することですが、問題解決に力を注ぐことは誰もができることです。自分ができる行動を取り続けることが成果につながることは間違いありません。

 

※この記事はアチーブメント株式会社の青木仁志社長が作られた格言に私なりの解釈をつけたものです。青木社長御本人の公式の解釈ではありませんのでご注意ください。

 

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